スイーツを、一度もやめなかった。
それでも60kgから52kgになった話をします。
ダイエット失敗歴多数の私が唯一続けられた理由は、
「3時のスイーツタイム」を変えなかったからでした。
こんな気持ち、ありませんか?
- ダイエットを始めるたびに、最初に考えるのが「甘いものを断つこと」
- わかってる。でも夕方3時になると、コンビニのスイーツに吸い寄せられる
- 「今日だけ」「これだけ」「明日から本気出す」——この呪文、何百回唱えたかわからない
- スイーツ好きなまま、なんとかしたかった
やめたくないまま、変われた方法をお伝えします。
はじめに——誰が書いているのか
スイーツが人生の半分を占めていると自覚している、このブログの中の人です。
体重MAX 60kg。ダイエット挑戦回数は数えるのをやめました。
糖質制限、16時間断食、ライザップ的なやつ…
ありとあらゆる「スイーツを我慢する系」のダイエットを試して、全部3週間以内に終了してきた実績があります。
挫折のたびに「私には向いてない」と言い訳して、スイーツに戻っていた。
そんな私が、1年かけて8kg落としました。スイーツを食べながら。
スリムストンコーヒーとの出会い
「どうせまた続かない」と思いながら試し始めました。正直に言います。
最初の1週間、変化は何もなかった。
「やっぱりそうだよな」と半分諦めていました。
でも——飲み続けられていた。
なぜか。
3時のスイーツタイムに、一緒に飲んでいただけだから。
チョコレートを食べながら、スリムストンを一杯。
プリンを食べながら、スリムストンを一杯。
「ダイエットしている」という感覚が、一切なかった。
気づいたのは、2ヶ月が過ぎた頃でした。
「あれ、なんかズボンのウエスト、ゆるくなってない?」
体重計に乗ったら、58.3kgだった。
1年後の変化——正直に書きます
- 体重 60.0kg
- 夕方になると脚がパンパン
- 朝起きると顔がむくんでいる
- スイーツを食べるたびに罪悪感がセット
- 「私は意志が弱い」と本気で思っていた
- 体重 52.0kg(-8kg)
- 脚のむくみが気にならなくなった
- 顔まわりがすっきりしたと言われた
- スイーツを食べても、罪悪感が薄れた
- 「続けられた自分」に少し自信が持てた
8kgと聞くと劇的に見えるかもしれません。でも1年かけてゆっくり落ちた感覚で、つらい瞬間がほとんどなかった。何かを我慢した記憶が、ない。
スリムストンコーヒーが他と何が違ったのか。
一番大きかったのは「苦み」だと思っています。
甘いスイーツと、苦いコーヒー。
この組み合わせ、最高においしい。
チョコレートの甘さのあとに、スリムストンの苦みがスッと後味を切ってくれる。
食べすぎた感じがリセットされる感覚。
「ダイエット中だから我慢している」ではなく、
「スイーツをよりおいしく楽しむためのコーヒー」として飲めた。
これが、私が1年続けられた理由だと思っています。
スリムストンコーヒーについて
成分の難しい話は公式サイトに任せますが、私が「なぜ効いたんだろう」と気になって調べた部分だけ共有します。
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コーヒーが好きで毎日飲むので飲み忘れがないです。スティック個包装なのでもち運びにも便利♪
簡単で飲み忘れ無し!
普通のインスタントコーヒーのように飲めてブラックで飲んでます。
普通のインスタントコーヒーのように飲める
酸味が強くて好き嫌いが分かれるかも。毎日飲んでいるとおいしく感じる。水でも溶けるので手軽さという面では重宝しています。
酸味が強くて好き嫌いが分かれそう
価格・お得な定期コース
- 機能性表示食品(届出番号: I987)
- 送料 ¥220(税込)
- 回数縛り なし
- 定期便はいつでも解約・変更OK
- 個包装スティックタイプ・30包入り
※ 価格は変更される場合があります。最新情報は公式サイトをご確認ください
安心して試せる3つの理由
届出済み
工場製造
共同開発
よくある質問
と思っている人がいたら、試してほしい。
私も最初は半信半疑でした。でも1年後の自分が、答えを出してくれました。
※ 機能性表示食品は疾病の診断・治療・予防を目的とするものではありません
※ 効果には個人差があります
※ 価格・仕様は変更される場合があります。最新情報は公式サイトをご確認ください
